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「地球は平らなんだよ!」

って言うと



大抵の人は
「この人、頭大丈夫?」
って思いますよね




「地球は球体で、太陽の周りを回っている」


それは常識

学校でもずっと習ってきたし

TVでもみんなそう言ってる

NASAの宇宙映像でも繰り返し見てるよ!

そんなの当たり前じゃないか!!!







・・・



では



あなたは


「自分で」

確認してみたことはありますか?





もし


もしも

NASAが信頼できない団体だったとしたら?


NASAが月に行っていないのに
平気ででっち上げる団体だったとしたら??



NASAの宇宙論をもとに
教育をしているとしたら???



では
NASAがどれほど信頼できる団体か


動画を見て考えてみましょう







NASAがいかに
いい加減な団体かわかったことでしょう




さらに

NASAは月に行っていません


パート1


パート2









「常識」的な宇宙論では

「地球は1日1回自転していて
地球は太陽の周りを1年で1回公転しており
さらに
その太陽も銀河の周りを公転している」

と言われていますね


しかし

「地球に住んでいても
その動きを感じることはできない」


という不思議な理論です





とてもゆっくり動いているのでしょうか?





では
実際に
速度を計算してみましょう!



①地球の自転速度
②地球の公転速度

の2つです




①地球の自転速度


地球球体説によると

地球一周は4万km
24時間で一周

ということは

40000÷24=約1667

時速1667km

つまり
あなたが赤道上に立っていた場合
あなたは時速1667kmで回転しているわけです




何か感じますか?

遠心力はいかがです?


不思議です





②地球の公転速度

地球球体説では


太陽と地球の距離は1.5億km

つまりそれを半径として円周が計算できます

それを365日で一周

1日は24時間だから時速は…

1.5億×2×3.14÷365日÷24時間=約10万km

つまり
地球も月も時速10万kmで公転しています

時速1667kmでも驚くほどの速さでしたが

公転速度はもっと早いです

時速10万kmです!

あなたは時速10万kmで動いているのだそうです!

とてつもない速度です!!!


でも

そんなことで驚いてはいけません




地球球体説によると


なんと

太陽は

「銀河の周りを時速86万kmで公転している」

のですから!!!



つまりまとめると

「太陽は銀河の周りを時速86万kmで廻っており
その太陽の周りを地球は時速10万kmで廻りながら
時速1667kmで回転している」

ということです

そんな地球上であなたは生活をしているのです





「この記事を書いている僕は止まっている」

から記事が書けているのですが…






それに
北極星がいつもに北にあるという事実
矛盾します
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そして


NASA提供の地球の画像は

毎回違います!!!


アメリカ大陸の大きさも
全然違います
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色もバラバラです(笑)








地球が丸いかのように見せている写真は
すべて偏光レンズで撮っています


素人が撮った画像は水平線が真っ直ぐです

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あなたには

どちらが歪んだ画像に見えますか?





もし
地球が球体なら

太陽光の反射は海の一部しか反射しないのです

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しかし
でも地球は平らなので

太陽光の反射が
太陽の真下から
手前まで真っ直ぐ続きます












このように
明確に
空の上にはドームがあります↓

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ネットにあった
ある方の記事です

リンク




こういった証拠は無数にあります








地球が平らだと考える
フラットアースの地図は
こうです

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国連のマークです

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フラットアースの地図じゃないですか!?


なんと

オバマ大統領も同じ地図を使っています
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さらに

飛行機の航路の話をしましょう


オーストラリアから南米へ行く時の航路です

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オーストラリアから南米へ行く時に
なぜ
一回北米へ行く必要がありますか?(図左)

球体ならばあり得ないことです!

でも

フラットアースの地図(図右)なら
直線なんです!!!



次に

南アフリカ大陸のヨハネスブルグから
オーストラリアのパースへの航路です


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なぜ
一回ドバイへ行くんです!?

球体ならば
ドバイからパースまでの長距離を飛ぶなら
ヨハネスブルグからパースへ直行しても
変わらないというのに!

しかし
やはり
フラットアースの地図で見れば
ほぼ直線上にあります


そもそも
飛行機の航路は
南半球から南半球への直行便などなく
不自然なほど
北半球を通るルートのみです
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これも

フラットアースの地図なら納得ですね







こちらは
私のツイートですが
NASAの由来です


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加えて

悪魔崇拝イルミナティカードにも

ちゃんと書かれています

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自分たちが行なっている
NASAの宇宙詐欺のことが
ちゃんと書かれています


それから赤線部
「人々はフラットアースを信じる人を笑うが、
彼らは何かを知っている」


「何か」とは
世界中の嘘のことです




そうです


​今まで習ってきた宇宙論はデタラメです!

​嘘です!





新約聖書にもこうあります

「あなたがたは、
あなたがたの父である悪魔から出た者であって、
あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと
願っているのです。
悪魔は初めから人殺しであり、
真理には立ってはいません。
彼のうちには真理がないからです。
彼が偽りを言うときは、
自分にふさわしい話し方をしているのです。
なぜなら彼は偽り者であり、
また偽りの父であるからです。」
ヨハネの福音書8章44節






悪魔崇拝者にとって
「この世の神は悪魔であり、神は悪魔です」



だから
人々に神を信じさせたくないのです!




本当の世界のカタチを知ってしまえば




この世界は
神様が創ったとしか思えない
素晴らしいデザイン





このことに気づいてしまいます!





そのことに気付いて欲しくないのです!








では




逆に


聖書は何と言っているでしょうか?




実は


フラットアースは一貫して聖書に書いてあります





はじめに

天地創造について語っている
旧約聖書の箴言8章を読んでみましょう




「神が天を堅く立て、
深淵の面(おもて)に円を描かれたとき、
わたし(キリスト)はそこにいた。
海に境界を置き、
水がその境を越えないようにし
地の基(もとい)を定められたとき」
箴言8章28、29節


それはまさにこういうことですよね?
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フラットアースの考えだと
南極は海の周りを円で囲っている
氷の壁です


まさに聖書の記述の通りです


では実際に
南極の写真を見てみましょう


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不自然なほど平らな氷の壁です

誰がこんなに平らにならしたのでしょう?

これが自然でできるとは到底思えませんね






NASA提供の星の画像は
絵とCGとフォトショップの画像加工です


ネットニュースに載った星の画像です


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!?

星にはQRコードがあるのでしょうか???






さて

ホンモノの星の動画があります


素人の方が
ニコンのカメラ(Nikon1000)で撮った
星の動画です

ホンモノの星は
うっとりするくらい
とっても綺麗ですね

いつまででも見ていられそうです




そして

星は

「水を振動させて光っている」

ように見えます





では

聖書の記述は
何と言っているでしょうか?


「初めに、神が天と地を創造した。
地は形がなく、何もなかった。
やみが大いなる水の上にあり、
神の霊は水の上を動いていた。
そのとき、神が
「光よ。あれ。」
と仰せられた。
すると光ができた。
神はその光をよしと見られた。
そして神はこの光とやみとを区別された。
神は、この光を昼と名づけ、
このやみを夜と名づけられた。
こうして夕があり、朝があった。
第一日。

神は仰せられた。
「大空よ。水の間にあれ。
水と水との間に区別があるように。」
こうして神は、大空を造り、
大空の下にある水と、
大空の上にある水とを区別された。
そのようになった。
神は、その大空を天と名づけられた。
こうして夕があり、朝があった。
第二日。」
創世記1章1-8節




なんと!

聖書は!

「大空の上には水がある」

と言っています!!!

3500年ほど前に書かれた記述です!!!




他の箇所も見てみましょう!





「主をほめたたえよ。天の天よ。
天の上にある水よ。
詩篇148篇4節




つづいて


有名な「ノアの洪水」の記述から

洪水の開始の時の様子です


「ノアの生涯の六百年目の第二の月の十七日、
その日に、巨大な大いなる水の源が、
ことごとく張り裂け、
天の水門が開かれた。
そして、大雨は、
四十日四十夜、地の上に降った。」
創世記7章11、12節



つづいて

ノアの洪水の終了の時の記述です

「神は、ノアと、
箱舟の中に彼といっしょにいたすべての獣や、
すべての家畜とを心に留めておられた。
それで、神が地の上に風を吹き過ぎさせると、
水は引き始めた。
また、大いなる水の源と天の水門が閉ざされ
天からの大雨が、とどめられた。」
創世記8章1、2節



そうです

聖書は一貫して

フラットアースを主張しているのです

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神は北を虚空に張り、
地を何もない上に掛けられる。

神は水を濃い雲の中に包まれるが、
その下の雲は裂けない。

神は御座の面をおおい、
その上に雲を広げ、
水の面に円を描いて、
光とやみとの境とされた。」

ヨブ記26:7-10









聖書は真理を語っています












地救が平らなことに気づいたあなたは…

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